200万円までの借り換えならジャパンネット銀行の『借り入れおまとめローン』
自己破産 voluntary bankruptcy 自己破産
このサイトは多重債務に陥ったわたしが、自分で自己破産を申請、 免責を得て新たな人生をスタートした経験を元に作成致しました。 自己破産の事や色々な債務整理も満載?多重債務からの脱出 新たな人生を歩む手助けを目指しております。
 自己破産を検索
Google

 多重債務について
・多重債務とは
・わたしの場合
・多重債務からの脱出

 多重債務の解決
・一本化
・任意整理
・特定調停
・民事再生
・自己破産

 自己破産
・自己破産の流れ
・手続き費用
・自己破産の誤解
・メリットデメリット
・必要書類
・保証人や連帯保証人
・免責確定のあと

 BBS
・債務整理掲示板

 リンク
・債務整理リンク
・借金解決お役立ちランキング
・そのたリンク集

<< お問い合せ先 >>
管理人:bankruptcy
E-mail:bankruptcy@miyaza.com
※当サイトはリンクフリーです。

自己破産の流れ

所轄の地方裁判所に申立書類の提出
↓ ↓ ↓ ↓
地方裁判所にて破産の審尋
↓ ↓ ↓ ↓
破産手続開始決定
↓ ↓ ↓ ↓
破産の手続
少額管財事件(財産が有る)同時廃止事件(財産が無い)
↓ ↓ ↓ ↓↓ ↓ ↓ ↓
管財人決定→債権者集会
↓ ↓ ↓ ↓
債権の確定→配当
↓ ↓ ↓ ↓
破産手続集結決定同時廃止決定
↓ ↓ ↓ ↓
免責の手続
↓ ↓ ↓ ↓
地方裁判所にて免責の審尋
↓ ↓ ↓ ↓
「免責の決定」又は「免責不許可の決定」

申立書類を地方裁判所でもらい、書類を作成、提出します。 裁判所では、提出書類に間違いがないかをチェックします。  (書類を受理してもらう事が、最大の難関です。) しばらくすると地方裁判所から呼出があり、破産の審尋を受けます。 その後、破産手続開始決定があり、しばらくすると破産が決定します。 破産決定後に免責手続きが始まり、地方裁判所から呼出があり、免責の審尋を受けます。 その後、免責不許可理由が無ければ、免責が決定し、支払の義務がなくなります。

申立は、弁護士等に依頼するか本人が直接申立をします。
(わたしは本人で申立をしました。)
尚、新破産法によって管財事件となるのは、財産を保有している場合だけではなく、 以下の場合も適用されるようになったようです。
・強制執行を受けている者(強制執行解除型管財事件)
・免責不許可事由を抱えている者(免責調査型管財事件)

管財事件の場合はハードルが高く、裁判所も弁護士をつけるように強くすすめるようです。


その場で当たる!

セキュリティに優れた
インターネットブラウザ!

注意!上記のいずれかの方法にて債務整理を行った場合、自己破産はもちろん、 他の方法でも信用情報上の不利益(ブラック扱い)を被ると思われます。 債権者(金融機関・クレジット会社・消費者金融)から見れば、契約不履行(融資し た金額が回収出来ない)が発生した事に変わりが無いからです。ご自身の事をよく考えて から債務整理をして下さい。
又、当サイトの内容・情報等は管理人の判断に基づくものですので、 ご利用の際は自己の責任でお願いします。 自己破産等の債務整理でいかなる損害・トラブル等が発生した場合でも 当サイトは賠償する責任を負えません。ご了承ください。

Copyright, 2005 voluntary bankruptcy 自己破産 All rights reserved.
不許複製・禁無断転載

Yahoo! JAPAN
当サイトは「Yahoo! JAPAN」の《自己破産》カテゴリに掲載されています。